今年1年間の生活保護費が3000億円といわれている大阪市、他府県からの生活保護費目当ての流入や不正受給と問題が山積みだ。橋下市長は審査の厳格化と不正受給者の摘発のために30人ほどの府警退職者によるチーム作りにあたるという。今まで手を付けて来なかった、職員労組との問題や雇用経歴調査と一般企業並みの職員給与水準の見直しなど、アンタッチャブルな案件も多い。体には特に気をつけて一つ一つ改革していって欲しいと思う。次<a href="https://www.nicovideo.jp/watch/sm16582270" class="watch">sm16582270</a>