あけましておめでとうございます<br /><br />今回ご紹介する構造は、たぶん「腕切り腕IK」と呼ばれる構造の 最も原始的なものに相当すると思われます。<br /><br />この動画で説明するのは 導入がお手軽な代わりに 汎用性がなくつぶしが利かない感じの構造です。<br /><br />動画の前置き部分で「実験の過程はYoutubeに云々」というのは、<a href="https://www.youtube.com/channel/UCr99Trq489Hn9VJ92ZhOogg/videos" target="_blank" rel="noopener nofollow">https://www.youtube.com/channel/UCr99Trq489Hn9VJ92ZhOogg/videos</a> のリストから辿れます。<br />-----追記<br /><a href="#" class="seekTime" data-seekTime="3:59" onclick="seekNicoPlayer('#3:59'); return false;">#3:59</a>辺りからの工程で腕IKを組んでますが、これは利き腕側の片腕だけです。頭では片腕だけのつもりで進行してましたが、ちゃんと説明するのを忘れてました。<br /><br />腕IKを組む手順のところだけ別で上げました→<a href="https://www.nicovideo.jp/watch/sm19783704" class="watch">sm19783704</a><br />両手持ちシリーズ:<a href="https://www.nicovideo.jp/mylist/35408537" target="_blank" rel="noopener">mylist/35408537</a>