明治7年4月に日朝交渉に臨んでいた日本側代表が確認した、<br /> 300年以上前(江戸時代)に作られた朝鮮人が交易における、日本人懐柔法の手引書 <br />「朝鮮人が日本人をあつかう6ヶ条の秘訣」<br /> (公文別録・朝鮮始末第三巻の91頁に記載)<br /> <br />一、 遜辭 屈己接人辞氣温恭 (腰を低くして接する) <br />一、 哀乞 勢窮情迫望人見憐 (憐れみを誘う態度を取る) <br />一、 怨言 失志慷慨激出怒膓 (狂ったように怒る)<br /> 一 、恐喝 将加威脅先試嚇動 (威圧し脅す) <br />一 、閃弄 乗時幸會翻用機関 (あらゆる機会に乗じて翻弄する) <br />一、 変幻 情態無常眩惑難測 (ころころ態度を変えて惑わす) <br /><br /><a href="http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org4483097.jpg" target="_blank" rel="noopener nofollow">http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org4483097.jpg</a>