その後に自衛隊のP-3Cの低空飛行を批判しています。この日以前にも低空飛行していたと主張しているのにね。捏造用の行動なのかと疑割れても仕方ないと思うんだがw 現場No Cut動画なら信憑性を主張出来るでしょうが、加工しやすい写真ではねぇw レーダーを撮影した写真や赤外線カメラの画像もこの時に収集したのかも怪しい動きですね、韓国海軍は何故P-3Cを飛ばして無意味なレーダー照射の現場再現模擬実験なんかし他のでしょうか?<br><br>韓国海軍現場再現実験報道のGoogle翻訳です。<br><br>韓国海軍艦艇の広開土大王艦が射撃統制レーダーを調査したという、日本の度重なる主張に韓国軍は2回に渡って、状況を直接再現しました。<br>軍は、同じ場所で、天候や波の高さなど、複数の条件を合わせたと、<br>北朝鮮漁船救助作業に出た海洋警察のサムボンホも再び動員しました。<br>広開土大王艦とサムボンホは救助作業時と同じようレーダーを作動し、起動もそのまま再現しました。<br>韓国海軍哨戒機P-3Cを飛行させるなど、2回の模擬実験の結果射撃統制レーダーは全く捕捉されなかったと明らかにした。<br><br>一方、日本は射撃統制レーダー根拠として提示した電磁波接触音は加工されたものと反論しました。<br>北朝鮮船舶救助活動を繰り広げていた当時の様々な種類のレーダーが作動していたが、<br>日本が提示した電磁波接触音は周囲の雑音がすべて削除されているということです。<br>特に日本側がシステムの開始と種類、コマンドの実行などが記録されたシステムログファイルを提供していないが、公開された電磁波接触音時期さえ特定するのは難しいと指摘しました。<br> <br>【李範ソク/国防科学研究所第3の技術研究本部長](21日、国防部ブリーフィング):とても加工された機械音なので追跡レーダー関連電磁波接触音だと断定することはできません。一側がシステムのログファイルを提供していなくて、当時獲得された電磁波の接触音と確定することはできません。]<br><br>国防部は、日本が不適切世論の前に傾くのではなく、人道的な救助活動を繰り広げていた私たちの艦艇に低空脅威飛行をした事実を、日本が認めなければならない重ねて強調しました。