<a href="https://twitter.com/megamarsun/status/1140968263192469505" target="_blank" rel="noopener nofollow">https://twitter.com/megamarsun/status/1140968263192469505</a><br><br><a href="https://note.mu/megamarsun/n/naf7eefd95185" target="_blank" rel="noopener nofollow">https://note.mu/megamarsun/n/naf7eefd95185</a><br><br>不明確な事実に基づくお問合わせは即刻中止し、代わりにKFP参加企業全社による共同声明発表を要望してください。こちらは、どれだけ送ってもツイートしても大丈夫です。なぜなら、担当者が返事を書く必要がないからです。内容もシンプルで結構です。そして全ての人にとってメリットになるため社内で共有しやすいのでお問い合わせ担当者もにっこりですよ。いわゆる<strong>「お客様の本当の声」</strong>です。社内にある内部疑惑をあばくお問い合わせに答えるやつがいるわけないでしょう。より強硬に隠蔽工作をせざるを得なくなるだけです。つまりは、お問い合わせ推進は、反対勢力のトロイの木馬として効果が高いのです。むしろ、隠蔽工作の情報源になってる可能性すらあります。知られていない不祥事を、その当事者の会社に連絡するのは、わざわざ、隠蔽工作させるための情報を提供してしまってるのと同じです。<br><strong>疑惑を知ってしまったら、うかつなツイートをせず、秘密裏に、弁護士や警察にご相談下さい。</strong><br><br><span style="color: #800000; font-size: medium;">委員会の構成メンバー単体ごとだとおあしすできちゃうから共同声明という形で集めさせることによって<br>ダイレクトダメージが通るようになるかもしれないんだとかなんとか</span>