おまけの.novelデータでっす<br><a href="https://mega.nz/folder/WFIzwTQD#3GlmSWLRGi8sJXdlJ_5mUQ" target="_blank" rel="noopener nofollow">https://mega.nz/folder/WFIzwTQD#3GlmSWLRGi8sJXdlJ_5mUQ</a><br><br>あの伝説の動画のことが忘れられなくてついにAIのべりすとと対峙したぜ。<br>オレはタネマンからあふれる種汁みたく湧き上がる好奇心そのままに出力を繰り返す。<br>そうしてたら、「フリーアカウントの上限に達しました」とかなんとか言われてマジ狂い!<br>どうやら無料だと最大で1時間で45回しか出力できないらしい、拓也は1時間で100回は射精できるけどね(笑)<br>とにかくタダマン扱うにはスゲー根気がいるってことがわかったぜ。<br>そうと分かればオレは左手をマンコに、右手を出力ボタンに合わせて激しく掻き回す!<br>しかし今回も特に収穫のないままAIくんは限界を迎えた。<br>そしてAIくんの回復を待つかのようにウリ専拓也は今日もガタイいじられしゃぶられさんざ犯される。<br>その間も、次はどんな出力してくれるかな、設定を弄った方がいいかなとか、気づいたら考えてた。<br>あぁ、すでにオレはAIくんのペットに落ちゃったんだなって。<br>家に帰ったらすぐにPCおっぴろげて画面とにらめっこ。<br>こんな生活を一週間、他の拓也のように面白いものを創作するにはどうすればいいのか試行錯誤しながら今回の作品が産まれたぜ。<br>正直まだまだだって思うことはあるけどタダマンの可能性をビンビンに感じまくった。<br>AIくんはMODなんてなくても拓也に近づけるんだって、そう力強くAIくんに歩み寄ったつもりだぜ。<br>そう振り返りながら今日もオレはAIとの45往復のピストンに身をゆだねる。