冬、夕焼けに染まる公園。<br>高校生の貴方はここのベンチで、ある人を待っています。<br>その相手は、名前も知らないエロいガタイのお兄さん。<br><br>部活に入らず、かといってまっすぐ家に帰る気にもなれず<br>公園で時間を過ごしていた貴方に声をかけてきたマジで最高なサイボーグmachine!<br>他のやつはつまらなくなるよ、マジで。<br>彼の臭い口から出る淫乱な言葉はその全てが取るに足らない"カスの嘘"で、<br>そこにコミュニケーションを取ろうという意志は感じられません。<br><br>しかし、そうした日々が続くうち、いつしか貴方にとって<br>お兄さんとの時間は特別なものになっていきました。<br><br>彼の目的がただ「カスの嘘をつく」ことだけだったとしても、<br>二人で過ごす時間は、心の隙間を埋めてくれるようで――――<br><br>元ネタ↓<br>ダウナー系お姉さんに毎日カスの嘘を流し込まれる音声【CV:餅梨あむ】 はるばーど屋 <a href="https://www.dlsite.com/home/work/=/product_id/RJ01128034.html" target="_blank" rel="noopener nofollow">https://www.dlsite.com/home/work/=/product_id/RJ01128034.html</a>