待ったかおめぇら待たせたな!自慢のデカマラおっ勃てて、今か今かと待ってたか!<br>雄の筋肉悲鳴を上げて、ぶつかりあうぜ、モロ感で。雄イモ筋肉肉弾バトル!咽び泣くよな雄臭さ。<br>ブラックライトが怪しくともり、しぶき飛び交うこの部屋は、ブランコ前で雄キス貪る、俺と兄貴の秘密部屋。<br>丸刈りデカマラ毛深い兄貴と自慢の筋肉この俺だ。俺は辛抱たまらねえ。どうにも辛抱たまらねえ。<br>兄貴の脇に顔面突っ込み、酸いも甘いも嗅ぎ舐めだ。かてぇ乳首に歯を立てて、汚ねぇケツ割れ丸出した。<br>負けてらんねと兄貴も来たね。俺の漢に深いフェラ。俺もすぐさま膝まづき、兄貴のこん棒ガツ食いだ。<br>魔ー羅が終われば次はケツ。パックリ開いた尻肉に、頭も鼻も突っ込む突っ込む!<br>青筋立てて血管割れた、パキパキ筋肉凄んげぇーぜ!野獣のようにサオ、穴、サオ、穴。<br>間髪入れずにキス乳首。許して下さい仁王様!筋肉岩のお祭りだ!ブランコうつ伏せ上体預ける<br>兄貴の後ろを俺が取り、待ってましたと本番開始。獣のように唸りあい、睨み合いからもつれあい。<br>お互い煽ってゴンゴン突くぜ!ザク掘り上等爆ピストン。掘られて吠えてウォー!オオー!<br>兄貴オハコの座位ピストンもズッパンズパンと半端ねぇ。互いのケツ割れ存分吸い込み、<br>ラストスパートのご対面。兄貴は夢中で前チンしごいてそのまま昇天三割り増し!<br>俺は兄貴にビーチク吸われ、バッシャと雄汁撒き散らし、でんぐり返しで立ち上がり、兄貴の顔面直撃だ!<br>相手のイキザオをくわえて舐めて、自分の汁まで堪能だ。忘れられない肉弾愛撫。やっぱり兄貴は最高だ。<br><br>次は・・・ない!<br><br><br><br>