河村たかし名古屋市長の「南京大虐殺は無かったのではないか」と言う発言は、敗戦利得にどっぷりと浸かるマスメディアや言論人の大反発を招くことになり、それが図らずも「南京大虐殺肯定派」の言論統制体質を白日の下に晒すこととなった。その最たる例が中日新聞による意見広告拒否であり、その広告掲載に関しての事務を取り仕切ってこられたのが藤岡信勝氏である。今回は、5月19日に河村市長も参加して名古屋市で行われた公開討論会の模様を御紹介しながら、言論機関としての自殺行為に気付かぬ戦後マスメディアの歪みを、藤岡信勝氏から告発していただきます。<br><br>※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。<br><a href="http://www.ch-sakura.jp/topix/538.html" target="_blank" rel="noopener nofollow">http://www.ch-sakura.jp/topix/538.html</a><br><br>◆チャンネル桜公式HP<br><a href="http://www.ch-sakura.jp/" target="_blank" rel="noopener nofollow">http://www.ch-sakura.jp/</a>