早季、覚、真理亜の3人は、突如として倫理委員会の議長である朝比奈富子から呼び出しを受ける。<br>1人ずつの面談で真っ先に話をすることになった早季は、そこで思い掛けない構想を聞く。<br>早季をいずれは自分の後継ぎ、つまり倫理委員会の議長にしたいというのだ。<br>考えもしなかった話にあっけにとられる早季だったが、富子は本気だった。“これまでの経緯”を全て知った上で、早季には指導者の素質があると判断したというのだ。<br><br><a href="http://seiga.nicovideo.jp/watch/bk77801">ニコニコ静画でコミカライズ版が1話無料</a><br>動画一覧は<a href="http://ch.nicovideo.jp/channel/ch60394">こちら</a><br>第十一話 <a href="https://www.nicovideo.jp/watch/1355194281" class="watch">watch/1355194281</a><br>第十三話 <a href="https://www.nicovideo.jp/watch/1356414916" class="watch">watch/1356414916</a>