大統領への就任を前に、最近やたらと「歴史の直視」を言い立てる韓国の朴槿恵氏。しかし具体的な話には全く踏み込んでこず、まるで日本に「察しろ」と言わんばかりの腰の引けた態度である。「歴史の直視」は望むところであるが、日本としては従来のような不名誉を甘受するつもりは毛頭ないので、今後はより具体的な歴史事実を提示して、正しい日韓近現代史を広めていくのみである。今回は、その分野で目覚ましい功績を挙げてこられた水間政憲氏をお招きし、朴槿恵氏への返答として、発売されたばかりの『ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実』をベースに、朝鮮人に恩恵をもたらせた日帝36年の真実と、今も根深い、朝鮮人の事大主義について振り返って頂きます。<br><br>※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。<br><a href="http://www.ch-sakura.jp/579.html" target="_blank" rel="noopener nofollow">http://www.ch-sakura.jp/579.html</a><br><br>◆チャンネル桜公式HP<br><a href="http://www.ch-sakura.jp/" target="_blank" rel="noopener nofollow">http://www.ch-sakura.jp/</a>