朴政権に代わってから、抑制が利かなくなってきた韓国人の「慰安婦プロパガンダ」。特にアメリカでは、慰安婦像の設置などで世論操作が激しさを増しており、日本人としても、自己防衛のためのカウンター・プロパガンダを強化せずにはおられない状況となっている。しかし、日本国内でも同様の工作は継続されており、各地には「慰安婦の碑」なるものがいつの間にか建立されているといった有様である。今回はそんな「慰安婦工作」の一つとして、今年3月に突然挙行された「朝鮮人『従軍慰安婦』与那国島慰霊祭」を追っていた大高未貴から、そのタネ本となった「沖縄県史」の信じられないような虚構性について、沖縄県史の執筆者に名を連ねている仲宗根将二氏へのインタビューとともに、生き証人を語る故・池村恒正氏の証言の怪しさを告発させて頂きます。<br><br>※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。<br><a href="http://www.ch-sakura.jp/579.html" target="_blank" rel="noopener nofollow">http://www.ch-sakura.jp/579.html</a><br><br>◆チャンネル桜公式HP<br><a href="http://www.ch-sakura.jp/" target="_blank" rel="noopener nofollow">http://www.ch-sakura.jp/</a>