憲法九条の問題があり、日本政府が早々に選択肢から除外している「自衛隊による拉致被害者救出」。しかし現実に、日朝協議による解決の目途が立たない以上、実力行使で拉致被害者の救出を検討することは、主権国家としての権利であり、また国民に対する義務でもあろう。どうも極秘の検討がなされている気配もない政府に代わって、予備役ブルーリボンの会がシミュレーションした救出作戦の概要や、必要な法改正、政治に求める覚悟などを、2月26日に行われたシンポジウムの映像でお届けします。<br><br>◆予備役ブルーリボンの会HP<br> <a href="http://www.yobieki-br.jp/" target="_blank" rel="noopener nofollow">http://www.yobieki-br.jp/</a><br><br>※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。<br><a href="http://www.ch-sakura.jp/579.html" target="_blank" rel="noopener nofollow">http://www.ch-sakura.jp/579.html</a><br><br>◆チャンネル桜公式HP<br><a href="http://www.ch-sakura.jp/" target="_blank" rel="noopener nofollow">http://www.ch-sakura.jp/</a>