明日は遂に三星学園との練習試合。百枝は夕食後、部員達に“瞬間視・周辺視のトレーニング”を言い渡す。その中で田島はダントツな成績を残し、その非凡な才能をみんなに印象づける。そんな中一人、明日の試合のことで頭がいっぱいな三橋。阿部から「体調は大丈夫なのか?」と聞かれるが、“何を言っても阿部にあきれられるのではないか?”と怖くて何も言えず、ただ阿部をイラつかせるだけだった。その夜も不安と緊張で眠れない三橋。自分はやはりピッチャーをやれる人間ではないのか・・・と、一人思い悩むのだった。<br><br><a href="https://nicoebook.jp/series/3550/?track=chvideo">原作コミックが今すぐ読める!!</a><br>動画一覧は<a href="http://ch.nicovideo.jp/channel/ch2633515">こちら</a><br>第2話 <a href="https://www.nicovideo.jp/watch/1505087432" class="watch">watch/1505087432</a><br>第4話 <a href="https://www.nicovideo.jp/watch/1505087456" class="watch">watch/1505087456</a>