1死一・三塁で回ってきた三橋の打席。百枝このチャンスを活かすべく、三橋にヒッティングの指示を出す。一方、三橋は、投手の負担が軽くなるように“コールド勝ち”を狙うチームに少しでも貢献したいと強く思いながら打席に入る。「投手としてチームに必要とされている」という事実を受け止め、その思いをぶつけるようにバットを振るう三橋だが…。<br><br><a href="https://nicoebook.jp/series/3550/?track=chvideo">原作コミックが今すぐ読める!!</a><br>動画一覧は<a href="http://ch.nicovideo.jp/channel/ch2633516">こちら</a><br>第3話 <a href="https://www.nicovideo.jp/watch/1506296927" class="watch">watch/1506296927</a><br>第5話 <a href="https://www.nicovideo.jp/watch/1506296955" class="watch">watch/1506296955</a>