「アマデウス紅莉栖」に接しているうちに、まるで本物の紅莉栖がそこにいるかのように錯覚し始める岡部。そんな彼を見ていられず、真帆は「ここにいるのはアマデウス。牧瀬紅莉栖じゃない」と非情な現実を突きつける。その瞬間、岡部は世界が歪む感覚にとらわれる。それは久しく感じることのなかった、世界線を移動する感覚「リーディング・シュタイナー」だった。<br><br>動画一覧は<a href="http://ch.nicovideo.jp/channel/ch2636033">こちら</a><br>第3話 <a href="https://www.nicovideo.jp/watch/1524539728" class="watch">watch/1524539728</a><br>第5話 <a href="https://www.nicovideo.jp/watch/1526352983" class="watch">watch/1526352983</a>